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    <title>日本最大の輪島塗展示場</title>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>輪島塗専門店（塗師屋）として単独で日本最大の展示スペース（１２０坪超）を持つ輪島漆器大雅堂（株）常設展示場から、優れた輪島塗の商品を紹介していきます。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>輪島塗,輪島塗り,展示場,日本最大,漆,うるし,漆器,輪島漆器</itunes:keywords>
    
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      <title>輪島塗展示場はしばらくクローズしますが、輪島塗ＷＥＢショップがオープンしました</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/3892374.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂の日本最大級の輪島塗専用展示場は、2007年3月25日の能登半島地震の被害で閉鎖せざるをえなくなりました。再オープンできるめどがつきましたら、あらためてＷＥＢにてご案内いたします。お客様には大変ご迷惑をおかけいたし、申し訳ございません。また、たくさんのお見舞いのお言葉を頂戴し、ありがたく厚くお礼申し上げます。ところで、輪島漆器大雅堂はホームページリニューアルオープンしＷＥＢショップをオープンしました。これまでに「気軽に買えるようにしてほしい」というお客様の声をたくさんいただいており、そのご要望におこたえするべく、買い物カゴを設置し、デザインも一新いたしました。震災にまけず、元気になっております。今後とも輪島漆器大雅堂をよろしくお願いいたします。まずは母の日や父の日のギフトなどにもいかがですか？父の日ギフトぐい飲み輪島塗花器 曙塗り輪島塗汁椀 黒内朱梨子地半月型弁当箱</description>
      <pubDate>Fri, 04 May 2007 13:08:59 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>揺れるコスモスが美しすぎて</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1323292.html</link>
      <description>揺れるコスモスが美しすぎて輪島漆器大雅堂（株）の常設展示場は、輪島市街地よりすこし離れたのどかな風景の中に有ります。今日は秋晴れの良い天気。展示場に来る途中の道には、あちらこちらにコスモスがゆれています。ついつい撮ってしまいました。とてもとても、きれいです。そういえば、輪島漆器大雅堂（株）の展示場にも、大変美しく優雅なコスモスが美しく咲き誇っていました。衝立（ついたて）コスモス蒔絵 小田原延子作広い草原に、かぜにそよぐ満開のコスモスの花、赤とんぼがすいーと舞っている。そんなどこか懐かしい、のどかな情景を、カメラで写し取ったような・額縁で切り取ったような、衝立（ついたて）です。衝立に描かれたコスモスの、ピンク色や白の花びらが、正面からだけでなく、風に押されてゆがんだりうらがえったり。自然のままのかたちで描かれています。コスモスのピンク色やしろ、茎や葉のみどり、そしてとんぼの赤は、色漆で描かれ、色遣いは大変優雅で美しいものになっています。本当に漆で描かれているのか、と、...</description>
      <pubDate>Mon, 25 Sep 2006 15:09:22 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>展示場のどこからご紹介しましょうか？</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1102806.html</link>
      <description>展示場のどこからご紹介しましょうか？輪島漆器大雅堂（株）常設展示場は、玄関を入ると、輪島大祭（8/23~8/25）につかわれる総輪島塗の大きりこが、解体することなく展示してあります。中に入ると、一階には主に大物家具を多数展示致しております。輪島塗の家具と言えば、やはり座敷机（ざしきづくえ・座卓）でしょうか。数でいうと、常時大小２０本ほど展示致しておりますが、もしお気に召す物が無ければ、他に全国での展示会に持参できるように箱に入れて準備してある座卓もご覧頂けますので、お気軽にお申し付け下さい。あとは、お殿様の使わ...</description>
      <pubDate>Fri, 11 Aug 2006 08:55:20 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>昇る太陽は生命力のみなもと・曙塗り</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1088930.html</link>
      <description>漆（うるし）とは、漆（うるし）の木が自分を守るために出す樹液のことです。漆の木は、長い年月の間に傷つくこともあります。そんなとき、漆の木は、傷口をふさぐために樹液を出します。漆（うるし）は、漆（うるし）の木の「かさぶた」なのです。昇る太陽は生命力のみなもと・曙塗り夜の漆黒の闇が、太陽の昇るにつれて茜色に変わっていく、幻想的な光景は日々繰り返されています。毎日太陽は昇るのにこんなにも人々を魅了して止まないのは、自然が織りなす漆黒と茜の色の美しさが胸を打つから、ではないでしょうか。漆黒は文字通り「漆のように黒い」ことですが、元々の漆の色は黒ではなくべっこう色（これは完全生成した場合）です。この漆黒とは、黒い漆の塗り物（輪島塗か）の黒い中にも底艶がありしっとりと美しい、なにかありそうな（？）黒の事を言います。塗り物では、黒から茜（朱）へ段々...</description>
      <pubDate>Tue, 08 Aug 2006 08:56:14 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>いにしえの漆（うるし）桃源郷七宝</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1072793.html</link>
      <description>漆（うるし）とは、漆（うるし）の木が自分を守るために出す樹液のことです。漆の木は、長い年月の間に傷つくこともあります。そんなとき、漆の木は、傷口をふさぐために樹液を出します。漆（うるし）は、漆（うるし）の木の「かさぶた」なのです。いにしえの漆（うるし）桃源郷七宝（とうげんきょうしっぽう）輪島漆器大雅堂（株）の常設展示場には、新作の輪島塗に混じって、古ものの漆工芸品があります。このお膳は、細工が大変手が込んでいて、美しい輪島塗です。蒔絵（まきえ）だけでなく七宝の技術をも使って、美しい桃を描き出しています。大変珍しい輪島塗で、残念ながらいつ頃の製作かはわかりません。このお膳の蒔絵や七宝の装飾は、美しい桃源郷をイメージしたもの。桃源郷とは、有名な仙人・西王母（せいおうぼ）の桃園のことです。そこに実る桃の実は、食べれば長生きをする長寿のシンボルとされます。孫悟空が食...</description>
      <pubDate>Sat, 05 Aug 2006 16:29:48 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>ひとくちに箱といっても、多種多様</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1072815.html</link>
      <description>漆（うるし）とは、漆（うるし）の木が自分を守るために出す樹液のことです。漆の木は、長い年月の間に傷つくこともあります。そんなとき、漆の木は、傷口をふさぐために樹液を出します。漆（うるし）は、漆（うるし）の木の「かさぶた」なのです。ひとくちに箱といっても、多種多様輪島塗の箱。ひとくちに箱といっても、大変多くの種類があります。写真は、色紙箱と飾り箱です。色紙箱は、色紙を入れるための箱、サイズは色紙大です。飾り箱は、何用と決まってはいませんが、和室なら書院か違い棚に置いて楽しんでいただく箱。ほかに、宝石箱・短冊箱・文箱（文庫）・免状箱・硯箱・小箱・裁縫箱・名刺箱・経箱・掛け軸箱、、、。輪島塗の箱は、実用性はもちろんのこと、その装飾の美しさが自慢です。繊細な沈金の技、豪華な蒔絵の技を駆使した輪島塗の箱は、そこにあるだけで抜群の存在感がありま...</description>
      <pubDate>Fri, 04 Aug 2006 16:42:08 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>輪島塗（わじまぬり）漆の弁当箱が人気</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1067847.html</link>
      <description>漆（うるし）とは、漆（うるし）の木が自分を守るために出す樹液のことです。漆の木は、長い年月の間に傷つくこともあります。そんなとき、漆の木は、傷口をふさぐために樹液を出します。漆（うるし）は、漆（うるし）の木の「かさぶた」なのです。輪島塗（わじまぬり）漆の弁当箱が人気輪島漆器大雅堂（株）の社長の道楽は、自分の欲しい輪島塗を作ることです。この二段弁当箱もそのひとつ。「箸や調味料入れが弁当箱に入る場所をつくりたい。」「ちょっと取り皿に使える、中ふたは重宝だ。」「弁当箱は持ちやすく指がかかりやすい方がいい。」そんな思いがつまった弁当箱です。漆の器は抗菌効果があることが、昨今化学的に証明されています。蓋も付いていますから乾燥も防止でき、なにより雰囲気が抜群によろしいですよね。ぜひ、手にとってゆっくりご覧頂きたい、工夫いっぱいの弁当箱です。</description>
      <pubDate>Thu, 03 Aug 2006 16:42:02 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>豪華な金地（きんじ）の商品ずらり</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1057393.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂（株）常設展示場は、輪島市続から車で約１０分の、のどかな風景の中にあります。輪島漆芸美術館よりは車で５分ほど。輪島塗の「きりこ」も常設展示しております。豪華な金地（きんじ）の商品ずらり輪島漆器大雅堂（株）の展示場、入ってすぐの風景です。週末のお客様は、「豪華な金地（きんじ）の商品がみたい」とのご希望でしたので、特に金地の商品を集めて展示し、ゆっくりとご覧頂きました。ここはもっとこんな風に、これはこうできますか？そんな会話の中から、またひとつ素晴らしい輪島塗がうまれます。金地（きんじ）とは、輪島塗は普通、黒などの漆で塗り仕上げますが、金地は器物の全体に蒔絵（まきえ）で金を施している輪島塗のことです。背景が金色、という感じの大変豪華な蒔絵です。その昔、お殿様は...</description>
      <pubDate>Tue, 01 Aug 2006 11:03:37 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>子供達は宝物 唐子蒔絵</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1057351.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂（株）常設展示場は、輪島市続から車で約１０分の、のどかな風景の中にあります。輪島漆芸美術館よりは車で５分ほど。輪島塗の「きりこ」も常設展示しております。子供達は宝物 唐子蒔絵（からこまきえ）夏休みです。子供達がにぎやかに、楽しそうにはしゃぐ姿があちこちで見られ、大変ほほえましい季節です。子供達は、いつの時代にも宝物ですね。輪島塗/輪島塗りにも、ほほえましく可愛らしい子供達が描かれています。唐子蒔絵（からこまきえ）は、大陸から伝わった子供達の遊ぶ図です。これに対して日本の子供達の図は童蒔絵（わらべまきえ）というのがあります。どちらも、子供達の成長を祈り子孫繁栄を願う吉祥模様です。輪島塗の漆（うるし）で描かれた子供達は、色とりどりの着物に、様々な玩具をもち、楽しげに...</description>
      <pubDate>Fri, 28 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>夏の輪島塗（わじまぬり）</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1038103.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂（株）常設展示場は、輪島市続から車で約１０分の、のどかな風景の中にあります。輪島漆芸美術館よりは車で５分ほど。輪島塗の「きりこ」も常設展示しております。夏（なつ）の輪島塗（わじまぬり）忘れていました。夏の輪島塗はないと書いてしまいましたが、ありました。大きいのが有りました。それは、輪島の夏祭り（輪島大祭）に使われる輪島塗の「きりこ」です。輪島漆器大雅堂（株）常設展示場にも、実際に輪島大祭に担ぎ出されるきりこがございます。通常きりこは黒塗りですが、輪島漆器大雅堂（...</description>
      <pubDate>Thu, 27 Jul 2006 17:43:51 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>夏と輪島塗（わじまぬり）</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1038094.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂（株）常設展示場は、輪島市続から車で約１０分の、のどかな風景の中にあります。輪島漆芸美術館よりは車で５分ほど。輪島塗の「きりこ」も常設展示しております。夏と輪島塗（わじまぬり）夏と輪島塗、似合わないようなイメージをお持ちではありませんか？夏用の輪島塗や、夏物の輪島塗というものは有りません。しかし、輪島塗はとても夏用なのです。輪島塗は、天然木天然漆を使用し、下地の段階から何度となく塗をくりかえしてできあがります。そのために、輪島塗は断熱性が高く、保温性がとてもいい...</description>
      <pubDate>Wed, 26 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>輪島塗サイドボード</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1027672.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂（株）常設展示場は、輪島市続から車で約１０分の、のどかな風景の中にあります。輪島漆芸美術館よりは車で５分ほど。輪島塗の「きりこ」も常設展示しております。輪島塗サイドボード輪島塗というと飾り棚（飾りだな）というイメージですが、この写真はサイドボードです。輪島塗も和風だけでなく、洋風にも取り入れて頂けるようにと制作した物です。輪島漆器大雅堂（株）常設展示場には、このサイドボードと同じ形で柄違いのサイドボードもございます。写真のサイドボードは「青海鵜の図蒔絵」です。大変豪快な構図に大胆な配色。蒔絵の所々に美しい貝をふんだんに配した豪華なサイドボード。一方、柄違いのサイドボードは「牡丹唐草沈黒」です。輪島塗の黒に、沈金の技で美しい牡...</description>
      <pubDate>Tue, 25 Jul 2006 17:06:11 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>皇室お買い上げ 座卓（テーブル）</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1027483.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂（株）常設展示場は、輪島市続から車で約１０分の、のどかな風景の中にあります。輪島漆芸美術館よりは車で５分ほど。輪島塗の「きりこ」も常設展示しております。皇室お買い上げ 座卓（テーブル）輪島漆器大雅堂（株）では以前、皇室お買い上げの座卓（センターテーブル）を製作致しました。これは、１９８８年１０月に、皇室へ納めた折の、貴重な写真です。このテーブルは、現在の天皇陛下が皇太子でいらした時に、皇太子様のお部屋にお納めさせて頂いたテーブルです。テーブルの天板はガラス製で、輪島の蒔絵師・桜井一良が漆の美しい色彩で美しい花模様を蒔絵しました。テーブルのガラスを支える枠から足は、輪島塗で製作致しました。今もきっと、美しく使い続けて頂いている...</description>
      <pubDate>Mon, 24 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
          </item>
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      <title>衝立（ついたて）鷹（たか）</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1013085.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂（株）の常設展示場には、大きなもの（二双屏風や飾り棚等）から、小さなもの（箸置きやブローチ等）まで、ありとあらゆる輪島塗を展示販売致しております。衝立（ついたて）鷹（たか）沈金鷹（たか）は、日本では鳥の王者。威厳のある姿と、鋭いくちばしと爪などが強さの象徴とされる。鷹の絵柄は力強く、優雅さをも感じさせる。このついたて（ついたて）鷹沈金は、金銀の色のみで鷹の鋭さ・優雅さを見事に表現し、漆の黒に映える美しい鳥の王者を彫っています。輪島塗ならではの技・沈金は、漆の塗面の厚さの証明。彫り込んである鷹に触れてみてください。</description>
      <pubDate>Sun, 23 Jul 2006 09:47:36 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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      <title>汁碗は、毎日使ってお買い得！</title>
      <link>http://tenji.taigadou.com/article/1013031.html</link>
      <description>輪島漆器大雅堂（株）の常設展示場には、大きなもの（二双屏風や飾り棚等）から、小さなもの（箸置きやブローチ等）まで、ありとあらゆる輪島塗を展示販売致しております。汁碗は、毎日使ってお買い得！輪島塗はぜひ毎日お使い頂きたいと思っています。ご存じのとおり、輪島塗は高価な漆器です。その工程の丁寧さ・優美さ・堅牢さから、他と比べて価格は確かに高い。しかし、輪島塗を使わないでしまっておいたら、もったいない！輪島塗は、使って頂き洗って頂くたびに成長します。貴方の色にそまっていく輪島塗は、使えば使うほど味がでて、手になじんでいきます。輪島塗の使いキズがめだってきたら、塗り直してまた新品同様に。そして、また毎日使っていく。なおして、使い続けられる輪島...</description>
      <pubDate>Sat, 22 Jul 2006 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>輪島漆器大雅堂展示場</category>
      <author>輪島塗</author>
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